マネックスFXの口コミと評判

マネックスFXでの取引のやり方や口コミ・評判、スプレッド、スワップポイント、取引通貨、特典、チャート、デモトレード、マーケット情報、口座開設の流れや、簡単な始め方を教えます。

マネックスFXで儲けるためなら、この7つをチェック!

マネックスFXなら初心者でも管理しやすいチャートとアプリで楽々取引。米ドル/円のスプレッドは原則固定2ポイントでお取引OK!。証拠金の25倍までのお取引ができる。どこよりも狭いスプレッドで初めての人にもオススメ!


マネックスFXでの取引のやり方や口コミ・評判、スプレッド、スワップポイント、取引通貨、特典、チャート、デモトレード、マーケット情報、口座開設の流れや、簡単な始め方を教えます。

マネックスFX詳細情報

■証券取引口座名

マネックスFX プレミアム


■取引方法

インターネットPC及び携帯電話


■ご利用頂ける対象者

満20歳以上で、本人に安定した持続収入のある方や資産のある方、アルバイト/派遣/パートや学生の人、また自身の配偶者に月毎定期的な収入のある方。


■取引通貨

USD/JPY (米ドル/円)
EUR/JPY (ユーロ/円)
GBP/JPY (ポンド/円)
AUD/JPY (豪ドル/円)
NZD/JPY (NZドル/円)
CAD/JPY (カナダドル/円)
CHF/JPY (スイスフラン/円)
ZAR/JPY (南アフリカランド/円)
HKD/JPY (香港ドル/円)
SGD/JPY (シンガポールドル/円)
EUR/USD (ユーロ/米ドル)
GBP/USD (ポンド/円)
AUD/USD (豪ドル/米ドル)


■主要スプレッド

USD/JPY(米ドル/円)
2ポイント

EUR/JPY(ユーロ/円)
3.0ポイント

GBP/JPY(英ポンド/円)
5.0ポイント

AUD/JPY(豪ドル/円)
4.0ポイント

NZD/JPY(NZドル/円)
6.0ポイント


■お取引時間

月曜日午前7時〜土曜日午前6時55分までの間は、24時間お取引が可能です。
ただし、メンテナンス時間中は取引および取引ツールへのログインをすることができませんのでご注意ください。
また、米国夏時間適用期間中は、営業時間が変わります。

【冬時間適用期間】
11月の第1日曜〜3月の第2土曜
【営業時間】
日本時間の月曜7:00〜土曜6:55


【夏時間適用期間】
3月の第2日曜〜11月の第1日曜
【営業時間】
日本時間の月曜7:00〜土曜5:55

■メンテナンス時間

火曜日〜金曜日 : 午前6:55 〜 午前7:10
土曜日 : 午前7:10 〜
日曜日 : 午前0:00 〜 午前6:00


■最低単位

各1,000通貨単位から可能


■注文上限

一度の注文数量は500万通貨まで
投資上限は全通貨の合計で5,000万通貨まで


■スワップポイント

期間固定レートにて日々発生。
通貨ペアのうち、金利の高い通貨を買い持ちした時には、もう一方の通貨との金利差を受取る(利益)ことになり、売り持ちした場合には金利差を支払う(損失)ことになります。

建玉を保有し、ニューヨーク時間のクローズをになると、スワップポイントが余力に発生いたします。
現金として授受できるのは翌営業日ニューヨーク時間のクローズ後となります。
※国内外の祝祭日の影響により、ニューヨーククローズ時点でポジションを保有していてもロールオーバーが行われないため、スワップポイントが発生しない営業日があります。

注)スワップポイントや取引証拠金は為替相場の変動により変更される場合がありますので、最新情報につきましては、マネックスFXホームページをご覧ください。


■ロスカット水準

証拠金維持率が50%以下となった時


■入出金

・即時入金サービスは24時間いつでも入金可能。

・普通入金は、入金日から概ね翌営業日以内にお客様の口座に反映します。

・出金は出金依頼後、概ね翌営業日以内にお客様の口座にお振り込みいたします。

・クイック入金の振込み手数料は、マネックス証券で負担いたします。

・通常入金の振込み手数料はお客様のご負担になります。

・出金時の振込み手数料は、マネックス証券で負担いたします。


■その他

FX取引とは、原資や純利が保証された金融商品ではありません。トレードした通貨ペアにて、相場の変化による価格変動やスワップ金利の動きにより、損失が発生する場合があります。

レバレッジ効果では、貴方がご入金になった原資以上のトレードが可能となりますが、元金以上のマイナスが発生するおそれもあります。個人のお客様の投資に必要な証拠金は、各通貨ペアの相場により決定され、お取引額の4%相当となります。

原資の25倍までのお取引ができます。(法人のお客様の取引に必要な証拠金は、通貨ペア、取引コースにより1万通貨あたり3,500円から34,000円の範囲内であり、証拠金の約200倍までの取引が可能です。。)

マネックス証券は法令上要求される区分管理方法の信託一本化を整備いたしておりますが、区分管理必要額算出日と追加信託期限に時間差があること等から、どのような場合でも必ず貴方から預かった原資が全額返還されることを保証するものではありません。

ロスカット取引は、必ず約定したマイナスで限定するというものではありません。通常、あらかじめ約定した損失の額の水準(以下、「ロスカット水準」といいます。)に達した時点から決済取引の手続きが始まりますので、実際の損失額はロスカット水準より大きくなる場合が考えられます。また、ルール通りにロスカット取引が行われた場合であっても、相場の状況によっては貴方よりお預かりした元金以上の損失の額が生じることがあります。

トレードの開始にあたり、マネックス証券の契約締結前交付書面をよくお読みの上、よく仕組みやリスクをご理解いただき、ご自分の判断にてトレードしていただくようお願いいたします。


■会社概要
 
マネックス証券株式会社 (Monex, Inc.)

◆ホームページアドレス
http://www.monex.co.jp/

◆現住所
〒102-0083 東京都千代田区麹町二丁目4番地1

◆登録番号
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号
貸金業者 東京都知事(2)第31319号

◆指定紛争解決機関
名称: 日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター
所在地:〒108-0074 東京都港区高輪3-19-15
電話番号:03-5739-3861

 

 

 

FX取引で資産形成をしていくオススメ投資法は、レバレッジを低くして余裕のある投資。

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あなたはどのタイミングで売買を実行していますか?FXでマイナスになる人のたいていは、投資のタイミングを誤っています。
FX投資で重要なものは、長期の上昇トレンド、または下降トレンドから予測することです。一度発生したトレンドは短くても4年、長くても8年は継続していくと普通は言われています。
ここが最高値だろうと予測した値段は、まだまだ高値更新の途中であることがほとんどなのです。
だから、ドル/円の上昇トレンド中に円を購入するのはできるだけ避けた方が良いともいえます。

ところが、どちらかだけに動くだけがFX取引ではありません。一年かけて10円ほど上昇した通貨はたいていどこかで調整的な急落があり、半分ほどは値を戻します。
最近でいうと、2012年の終わり頃に80円台から上がり続けたドル/円は、2013年5月に103円をつけた後、翌月には93円まで戻しており、次の月からまた上がり続けています。
その後、まだまだ上がり続け、2014年の9月に110円に値をつけるとすぐに105円台まで下落してから120円まであっという間に急騰しました。

最高値または安値更新が連続している中で、調整は突然に始まります。そして、調整に入ると様々いるエコノミストや経済アナリストなどはトレンドが変わったと雑誌やネットのコラムなどに書きます。誤った情報に惑わされ、「ドルが急騰しているから、ドルを買おう」と思って通貨投資をやり始めたはずなのに、気がつけばドル売りして大きな含み損に頭を抱えるなんてことはよくあることです。

とりわけ取引を初めて間もない間は、たいていこの調整でマイナス確定をやってしまい、マイナスを出してしまいます。なので、高値の時は仮想トレードで為替の動きに慣れるか、レバレッジをできるだけ低くして取引投資を実行した方が得策でしょう。

レバレッジの効かせ方はFXで最も大切なことです。高値更新中から500ポイントの調整があった時、10倍以上のレバレッジを使用していると、ロスカットになってしまう可能性があります。しばらくして、せっかく10円の上昇があったとしても、その時にロスカットをしていては元も子もありません。
投資で負けない人は、タイミングを誤って高値で買ってしまったとしても、レバレッジを低くし、底値近くで追加投資することで、値戻りして更に急騰を続けた時に途方も無い資産を手に入れるのです。